2011年07月29日

呉崎市全景

頻発する強制終了と闘いながら、都市開発を続けています。

今日は、最も開発の進んでいる呉崎(呉)市の全景をご覧にいれたいと思います。

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海軍が存続していますので、呉崎市は軍港都市として繁栄しています。この設定については賛否ありますが、ここはこれでいきます。

昨日の記事にも書いた「軍港要港規則」によって、本来であれば芳浦(吉浦)港で旅客輸送が取り扱われるのですが、街の中心部から離れているので利便性が悪く、民間フェリー会社と軍との交渉の結果、河原石(川原石)港に落ち着きました。軍が譲歩した形です。この時代になると、さすがに民間も強いのです。

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阿賀・広瀬(広)地区には海軍の主要な施設はありません。航空機の研究開発・生産の機能は、横須賀に統合したようです。

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最も現実と乖離しているのが、この地区。情島の東側海域を勝手に埋め立て(ごめんなさい)、「瀬戸内国際空港」を建設しました。本土とは(第二)音渡(音戸)大橋と情島空港大橋によって道路と鉄路で結ばれています。

瀬戸内国際空港からの就航路線はまだ考えていません。ただ、できればフィンランドのヴァンター国際空港まで直行便を飛ばしたい。日本に最も近い欧州のハブ空港と言われているので。
posted by 【架空鉄道】芸南急行電鉄 at 23:18| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 都市画像(呉市) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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